国産車全メーカー対応 / 当日出荷対応 / 見積無料
専門業者による全数分解・洗浄・消耗部品交換済み。純正と同等の始動性能を保証します。
セルモーターの純正新品交換は部品+工賃で3〜8万円が相場。リビルト品なら大幅なコストダウンが可能です。まずは車台番号または型式でお見積もりください。
万が一の不具合は無償交換で対応。セルモーターの寿命は10〜15万km・10〜15年が目安ですが、リビルト品は消耗部品を全新品交換しているため交換後の耐久性が安定しています。
在庫確認後、16:30までのご注文確定で当日発送。「朝エンジンがかからなかった」「急に始動不良が出た」という緊急の整備工場様にも迅速に対応します。
セルモーターとは、停止しているエンジンに外から回転力を与えて始動させる電動モーターです。エンジンは自力では動き出せません。その最初の一押しを担う重要部品がセルモーターです。
これらの症状はセルモーター内部のカーボンブラシの摩耗・ピニオンギアの損傷・コミュテーター(整流子)の劣化が原因であることが多いです。一度始動不良が出ると突然エンジンがかからなくなることがあるため、早めの交換をお勧めします。セルモーターの寿命の目安は10〜15万km・10〜15年です。
リビルト部品は「どこで買うか」で品質の信頼性が大きく変わります。
赤松商会は自動車部品商として、仕入れの段階から品質を確認した製品のみを取り扱っています。誰でも出品できるネット市場とは異なり、専門業者が選び抜いた部品だけをご提供しています。
「お客様の車を預かって修理する」整備工場は、責任上リスクのある部品は仕入れません。その整備工場が繰り返し発注してくださっている事実が、品質の証明です。
型式・グレード・仕様の違いによる「適合ミス」はリビルト部品でよく起きるトラブルです。当店では車台番号ベースで確認を行い、適合品をご提案してからご注文をお受けします。
部品商が品定めした信頼性——これが、ネット最安値を探すより大切なことだと、整備のプロたちは知っています。
当店のリビルトセルモーター(スターター)は、有限会社大光サービス(大阪府堺市)製のみを取り扱っています。同社はスターター・オルタネーターなど電装リビルト品の専業メーカーとして50年以上の実績を持ちます。
リビルト品の品質はベースとなるコア(旧品)の状態で決まります。大光サービスは50年以上の経験をもとに、品質の安定したコアを厳選して調達しています。
カーボンブラシ・ピニオンギア・コミュテーターなど劣化しやすい消耗部品はすべて新品に交換して組み直します。中古部品を流用しないため、交換後の耐久性が安定しています。
自社製の治具・検査機器を用い、組み上げた全製品を1台ずつ検査。規定値を超えた製品だけを出荷する体制により、不良品の混入を排除しています。
当店が大光サービス1社に仕入れを絞っているのは、品質管理の基準と検査体制を熟知した上で信頼できると判断しているからです。複数メーカーを混在させず、品質の一貫性を担保することが、整備工場からの継続発注につながっています。
スマホカメラで読み取り
車台番号または型式をご記入ください。営業時間内に当日中にご連絡します。